ブログ<原典からの出発>(since2009.12.16)

天理市から発信する 教内外の情報満載のブログです。 10年前から開設しているHP<天理と刻限>の姉妹版として、 原典と現実をむすぶ「理」の情報を提供します。

Archive [2016年04月 ] 記事一覧

4/25 (月)道の原典研究会案内

18日教祖ご誕生祭の最中、「よろこびの大合唱」の垂れ幕が下がった中庭に敷きつめられた椅子は、折しも降り始めた雨のため空席になってしまった。その雨は、熊本の連続地震をはじめ今の日本の危うい状況に対して教祖が流されている涙のようにも思われた。(テーマからリンクした情報も確認してください)   会 場:三島公会堂 1階 東会議室
   (天理市三島町407/本部より本通り商店街を西へ徒歩10分
   又一呉服店の...

タテの伝道が進展しない理由(その2)

 例えば、大阪府内に居住している二代目のようぼくSさん(55歳)に3人の子どもがあって、上は娘、下2人は息子たちというケースを仮定してみよう。娘は縁あって新潟県内に嫁ぎ、孫にあたる女児がある。息子たちのうち長男は東京で就職し、未信者の相手と結婚したばかりで、次男は同じ大阪府内で仕事している。 上の娘さんの嫁ぎ先は布教所で、義理の両親は他府県の所属教会につとめているが、仕事で忙しい夫はなかなか参拝でき...

タテの伝道が進展しない理由

 教祖百三十年祭が1月26日につとめ終えられて早くも3ヵ月目の半ばになろうとしている。今年は暖冬のせいか桜の開花が早まり、すでに花びらが散りはじめて葉桜になりかけている。 百三十年祭が終ったからといって安閑とはしていられない。第一、年祭はおめでたい行事ではなく、教祖が現身をかくされてから1世紀と3分の1を越えた現在、どれだけ世の中に「よろづいさいのもと」が伝わっているか、教祖の存在が周知されているか...

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植田義弘

Author:植田義弘
今年(2016)8月4日に朝日新聞の取材を受けて記事と共に掲載された近影です。記事については8/15更新のブログを参照してください。今年84歳にしては若く見えるでしょう?

『天の言葉』ダウンロード無料

『原典を元とする理の研究』から教義の基本となる序章と第一章を抜粋してまとめたpdfファイル(37頁分)を無料提供します。

ダウンロードを希望される方は下記アドレス宛にメールくだされば、折返し添付ファイルを返信します。genten505@gmail.com

ブロマガ<原典からの出発>

紹介文:このたび特定の読者のために電子書籍およびPDFファイル等を提供する企画を進めています。いずれも原典を元とする非公開の資料ばかりです。
今後の文書活動資金に役立てるため有料としますが、ご理解ご協力の程よろしくお願いします。

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